[[氏名]]様([[EMAIL]])
いよいよ本日(4/5)が「ラビット・プライズ」の当選発表日です!
懸賞サイト「ラビット・プライズ」にてご確認ください!
下記の抽選番号が当選すれば、10万円相当の豪華賞品があなたのもの!
★[[氏名]]様([[EMAIL]])の抽選番号は、【[[抽選番号]]】です。
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あなたに素敵な賞品が当たりますように・・・。
これからも、「ラビット・プレス」&「ラビット・プライズ」をどうぞよろしくお願い申し上げます。
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ラビット賞
【1名様】
“東京ディズニーシー”
12日)
ペアでご招待!
※総額10万円相当
ハムスター賞
【8名様】
“JCBギフトカード
(10,000円分)
Wハッピー賞
【9名様】
“JCBギフトカード
(3,000円分)
RabbitPressバックナンバー
2004.12/25配信<創刊号>
2005.01/05配信<第03号>
2005.02/05配信<第05号>
2005.03/05配信<第08号>
2005.04/05配信<第10号>
受験、転勤、卒業、合格発表と一月から三月まで、あっという間の三ヵ月が過ぎ去ってしまいましたね。倶楽部会員の皆様、きっと桜が満開のこととお喜び申し上げます。
第一希望・第二希望…色々ご不満もおありかと思いますが、勝負は始まったばかり!人生、最後の最後まで何があるかはわかりません。だから頑張る!ずっと頑張る!僕も皆さんに負けずに頑張りマース!!
不動産トピックス 007
《住宅》を考える〜その1
先月号では超高層マンションについて特集しましたが、沢山の反響を頂き、住宅についての関心の高さに驚きました。
不動産情報屋の僕としては、倶楽部会員の皆様にもっと住宅を知ってもらおうと、色んな角度から住宅を斬りまくっていこうと思います。題して、ビビットの住宅斬りぃ〜い!

●日本人の住宅観
「住宅」という構造物を表す言葉を私たちはいったいどのくらい持っているんでしょうか。住居・家・住まい・屋敷・館・邸宅・屋形・庵・棲家etc。僕は外国のことはよく知らないけれど、英語なら住宅=「house」「home」ぐらいしかないんじゃないかな。「house」は建物(ハード)そのものを指すときに使う言葉で、人が住んでいる状態で使うときは「home」なんだって、どっかの人が言ってたっけ。
どうして日本語って、こんなに沢山の表現方法があるのかな?言葉はその国、民俗の文化そのものでしょ。きっと日本人は世界一感性の優れた民族なんじゃないかな。だから
「住宅」って一言で言っても、色んな角度から見るとそれぞれの目的や、住む人の人生に関わって、微妙に表現方法が変わってきたんだ。


●今の《住宅》
その昔、「住まい」とは雨露を凌ぎ、冬は暖かく夏は涼しく、お天道様と共に一日を過ごし、お星様に抱かれて眠りにつく。そんな人間という動物の「巣」として生まれ、必要に応じて壁を作り屋根を葺き、住む人の数に合わせて部屋を区切り、台所や便所をしつらえ形作られてきたはず。
だけど、時代と共に
必要なものから欲しい物へと、住宅を考える基準が変わってきて、必要は最小限に、欲望は最大限にとどんどん広がり、今はもう人間の物欲と優越感を刺激する大きな宝石箱のようになってきました。

●デザイナーズ住宅という選択
最近、住宅分類の中に「デザイナーズ住宅」という新しい造語をよく耳にしますが、皆さんも知っていますか?デザイナーといえば、あらゆる分野で商品の形や色、機能性なんかもデザインしちゃう、言わば産業界の芸術家みたいな職業のことなんだけど、どうも建築・不動産業界では、独立自営で建築士とかの資格を持って建物を設計したり(建築家)、室内装飾(インテリア)なんかを考える職業の人たちのことらしい。そんで、そういう人たちが家を建てたい人の希望を聞いて、自分のセンスや感性の中で考えた建築を、設計から施工監理まで引き受けて、完成させる住宅を定義とした言葉なんだって。お洒落な注文建築の別名みたいに思っていた人も多いと思うけど、実は「デザイナー」に提案させるってとこが、本質的に施主の注文建築とは異質のものなんだそうだ。

建築家たちはもちろん建築のプロだし、それぞれの経験や知識、勉強の中で培った自分独自の個性や感性を、依頼主のために
「住宅」という作品に込めて設計してくれるから、他にはないその依頼主個人のためだけの家が出来るってわけ。規格・画一化された現代の色んな物の洪水の中で、自分らしさとか個性とかを大切にしようという人たちが増えてきたから、結構うけているようです。

ただね、僕は思うんだ。人の考え方や人生観・環境や経済状況も、人生のうちでどんどん変化していくよね。だけど、一度建てた家はそんなに何回も建て直せないし、子供たちもどんどん大人になっていく。そんな生身の人間を包み込む家という大切な入れ物だけが、何年経っても変わらない。そこに何か大切な設計のコンセプトが隠されているように思うんだ。
「デザイナーズ住宅」を考える時、ドラマのシーンや夢のような生活を思い浮かべるのではなく、毎日の洗濯物の量や、トイレにいく回数、夫婦喧嘩の原因や親には言わない子供の秘密etc。そんなベタな現実を包み込んで形にしてくれる、そんなデザイナーを選ぶことが失敗しない第一歩かもしれないね。僕の小屋も素敵なデザイナーに設計してほしいなぁ。

あっ!
そうそう。
個性の強い住宅は、売却しにくいってこともお忘れなく!

「残念!!ビビットのデザイナー斬りぃ!」
もっと詳しく↓
http://realestate.yahoo.co.jp/realestate/feature/20040624/index.html
関西の四季報 002
さてさて、3月号では「梅」のお話をさせていただきましたが、もしや4月号では「桜?」と予想している方もおられるかと思います。
ピンポーン!そう、みなさまの期待を裏切ることなく、今回は「桜」についてご紹介・お話させていただきます。
-日本人と桜-
日本の国花にもなっている「桜」は本当に日本人には好まれているようです。桜の特徴として花が一斉に咲き、そのひとつひとつが小さいのだけれど、全体ではとても華やか、咲いている期間も短く潔く散っていくというのが、日本人の美意識にマッチしているのでしょうか?
「さくら咲く」が入学試験の合否のメッセージに使われるように、生活の変わり目である春に咲く、とても印象深い花でもあります。
入学式の日に、学校の門の周りに桜の花が咲き乱れ、新鮮な気持ちで門をくぐった思い出を、あなたも持っているのでは?
「さくら」とう名前の由来は、桜の霊である「木之花咲耶姫(このはなさくやひめ)」が、最初の桜のタネを富士山からまいたといわれ、「さくやひめ」の名前から「さくら」になったという説があります。
-花見の歴史-
花見は古代の「歌垣」から行われていたようです。
「歌垣」とは、若い男女が、花の下で和歌を交換する、今でいうところの合コンのようなイベント。
その最適な舞台となったのが、桜が咲く野山だったということです。
実はこの古代の歌垣、既婚者でもOKだったらしく、「をとめ男のゆき集(つど)ひ かがふ耀歌に 他妻(ひとづま)に我も交らむ わが妻に人も言問(ことと)へ この山を領(うしは)く神の 昔より禁(いさ)めぬわざぞ 今日のみは」
(今日は耀歌の夜だ。私も他人の妻と出会うぞ。私の妻にも誰か声をかけてくれ。今日は、この山を支配する神様もお許しくださる日だ)
なんていう歌が残されていて、ちょっとビックリします。
これは、原始時代の多夫多妻制の名残りかもしれませんね。
その後、奈良時代の貴族も、戦国時代の武将も、桜の花見は好きだったようで、多くの史実に残っているようです。
その中でも、大阪にゆかりの深い豊臣秀吉が行った「醍醐の花見」は有名で、妻妾や女房衆、大名、小名など1300人ほどの大規模で華やかなものであったそうです。
その京都醍醐寺では「醍醐の花見」を再現する「豊太閤花見行列」を毎年4月の第2日曜日に行っているようですので、よろしければ太閤秀吉の花見を一度味わってみてはどうでしょうか?
-友好の桜-
日本滞在中に桜の美しさに魅せられたアメリカ人、エリザ夫人がワシントンDCのポトマック川の河畔に桜を植えようと許可を申請しましたが、役所はなかなか許可を下ろしてくれません。
何度も説得を続けること24年、やっと日米の友好親善の証として1909年に日本から苗木が贈られることとなりました。
太平洋戦争の時代には、敵国の花として伐採の危機にもあったようですが、多くの人の努力により危機を逃れてきたとのこと。
そして今、ワシントンDCのポトマック河の春を桜の花が賑やかせ、「全米桜祭り」が行われています。
「貴様と俺とは同期のさくら〜」と軍歌に歌われた桜ですが、同じ桜が友好の証となっているなんて皮肉ですね。
いつまでも伐採の危機が訪れないことを願いたいものです。
-花見ガイド-
それでは、お花見ガイドといきましょう。
まずは、桜が咲いていないことには話になりません。
桜開花速報で、開花情報をゲットしてから出かけましょう!
http://www.mapion.co.jp/topics/sakura2005/
マピオン春特集
それから、お花見にはお花見のマナーやテクニックもあります。
お花見の達人から、ご教授いただきましょう。
http://www.ammo.jp/monthly/0503/
webマガジン「マカロニアンモナイト」お花見へ行こう
お花見は、なにも木の下で酒を飲むだけではありません。
桜の木々の中を列車で通り抜けるのも、一興がありますよ。
http://www.citydo.com/sakura/column2005/train.html
CityDo お花見列車でGO
デートなら、京都の夜桜ライトアップなども、とてもいい雰囲気ですよ。
http://allabout.co.jp/travel/travelkyoto/closeup/CU20030316A/index.htm
All Abut Japan「京都」夜桜のライトアップ一覧
関西の代表的な桜の名所をご案内
http://www.walkerplus.com/hanami/kansai/index.html
ワーカープラス全国お花見ガイド!関西編
「お花見」が新入生や新入社員との初めての行事となることも多いようです。
ご近所に迷惑となるような大声を出さない、ごみは持ち帰るなどのマナーもわきまえて、日本古来からの行事「お花見」で、楽しく親睦を図ってくださいね。
不動産トピックス 008
新しいスタートの季節を向かえ、読者の皆様の中にはマイホームのご購入を検討されておられる方もおられると思います。
新聞に折り込まれてくるチラシやポスティングされるフリーペーパーなど、不動産の情報は様々な方法で手に入れることができます。しかし不動産の購入は人生にとって最も大きな買い物といっても過言ではありません。だからこそ正しい情報を手に入れることが必要となってきます。
それでは正しい情報とは?という問題ですが…
何が正しくて正しくないか、それをご本人の眼で確かめることが最も良い方法であると思います。その方法こそが「オープンハウス」なのです。
今月はその「オープンハウス」とは何か?「オープンハウス」でどのポイントを見るのか?などを特集いたします。
あなたの正しいマイホーム探しに必ず役にたつ情報です。
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プロが教える!『オープンハウス』のチェック表
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貴方は情報はどうやって集めていますか?
公益団体の社団法人全日本不動産協会が提供する不動産情報検索サイト「ZeNNETでは、さまざまな条件で家探しができます。
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ZeNNET」はこんなことができるサイト
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マンション、一戸建などの住まいの売買物件情報のみならず、店舗や事務所のような事業用売買物件など、幅広い物件を新築から中古まで検索可能です。
居住用から事業用まで賃貸物件を検索可能
検索方法も複数の都道府県にまたがった検索もでき、エリアからも、沿線からも検索可能で、絞り込み検索もできます。
不動産会社からも検索可能
所在地、沿線・最寄駅からの検索のみならず、お住まいになりたい地域の物件を持っている不動産会社を検索できますので、ご希望の地域でのお住まいを探すことが可能です。
メールで希望物件の新着情報をお知らせ
お客様のご希望条件にあった新着の物件情報をいち早くメールでお届けいたします。登録後のご希望条件の変更も可能ですので、その時のご希望にあった新着物件の情報が、電子メールにてお手元に届きます。
近畿2府4県の物件情報を会員に提供。
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社団法人全日本不動産協会
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●大阪府・全日本不動産協会
http://osakahonbu.zennichi.or.jp/
●兵庫県・全日本不動産協会
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●奈良県・全日本不動産協会
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●和歌山県・全日本不動産協会
http://wakayama.zennichi.or.jp/
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