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<愛・地球博>
ご家族でご招待! |
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(ヒルトンホテル宿泊:1泊2日) |
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※総額10万円相当 |
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みなさーん!お元気ですかあ?
ゴールデンWEEKいかがお過ごしでしょうか。
旅行中でまだラビプレ読んでない会員さんも多いと思いますが、僕は連休中もみなさんのお役に立つべく、しっかり住宅レポートしてきましたよん。
今月はバカンスを楽しんで、プレスを読み逃した人にプライズの懸賞が当たったりなんかしてぇ!!
休み中でも頑張って勉強してね(微笑)。。 |
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Posted by Vabbitkun| Greeting May-2005
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先月号のデザイナーズ住宅、しっかり理解してくれたかな?
日本人の住宅観も、ずいぶん変化してきましたよね。でも、日本人特有の気質というか文化というか、長い歴史の中で育まれた感性や物事の考え方なんていうものは、そんなに簡単には変わらないって僕は思うんです。 |
先月号では「デザイナーズ住宅」という流行を考えてみたけど、なかなか日本人には住みこなす感性や使いこなす生活習慣が浸透していないのも事実。
実際に建築家にデザインしてもらってはみたものの、5メートルもある吹き抜け天井から吊り下げたシャンデリアのほこりを、さてどうやって掃除すれば…!とか、やたらガラス窓が多くて、窓拭きが大変!!お日様サンサンはいいけれど、住宅密集地に建てたものだから、隣家から、道路から丸見えで、一日中カーテンひきっぱなし。。。なんて、全然お洒落じゃないよね。
新しい物に飛びつくのは・・・・・ 続きを読む |
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Posted by Vabbitkun| 不動産トピックス<No009-1> May-2005
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日本の戦後住宅の変遷は、実は日本人の意思によるものではなく、アメリカの意図的な文化のすり替えと、国際社会に容認されようともがく日本政府の急激な政策に引きずられた結果、生まれた歪みがもたらした時代の産物といえるのではないか。
そうして誕生した新しい住宅のカタチが現在まで綿々と続いているのです。一般的に建売住宅の寿命が短い(おおむね20年ないし30年といわれる)のは、建築技術の問題ではなく・・・・・ 続きを読む |
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Posted by Vabbitkun| 不動産トピックス<No009-2> May-2005
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これまでの経緯を見れば、さぞ粗悪な狭小の住宅であるかのごとく一刀両断に付す向きも多いことでしょう。
しかし、ごく一時期の住宅建設ラッシュ期を除いて、消費者もそんなに馬鹿じゃないから、年収の5倍もする「商品」を粗悪品と承知で購入するわけはないと思う。となると、当然求められるのは建売住宅なりの品質。価格は注文建築や純日本家屋に比べて当然安くなくてはならず、・・・・・ 続きを読む |
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Posted by Vabbitkun| 不動産トピックス<No009-3> May-2005
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| 「5月8日は母の日」皆さん、忘れていませんでしたか? |
元来、記念日を覚えていない性分の私は、母の日は過ぎてから気が付くことが多くて、「あちゃ〜」ってことになるのですが、今年は何かしてみようと思います。そもそも母の日の由来は何なのでしょう?
古代ローマ時代には、神々の花リーアに感謝する春祭りが行われたり、17世紀のイギリスでは「復活祭」の40日前の日曜日を「マザーズサンデー」として、・・・・・ 続きを読む |
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Posted by うんちく王| 暮らし歳時記<No001-1> May-2005
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母の日は、日頃の感謝を表す日です。
大抵の人が、母親に感謝の言葉を言うなんて照れてしまって普段は言えませんが、この日ばかりは照れを吹き飛ばして、まず感謝のメッセージを贈ってみましょう。普通のメッセージカードに感謝の言葉を書いて贈るのもいいですが、・・・・・ 続きを読む |
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Posted by うんちく王| 暮らし歳時記<No001-2> May-2005
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定番のカーネーションはもちろんのこと、最近ではバラやチューリップも人気があるようです。
私の友人が経営しているレストランでは、前もってオーダーしておくと、食事の際に不意に花を贈ってもらえるサービスを行っていたりします。
不意を衝かれると感激はさらに・・・・・ 続きを読む |
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Posted by うんちく王| 暮らし歳時記<No001-3> May-2005
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先月号の特集「オープンハウス」をご覧になって、オープンハウスにおでかけになった読者の方もいらっしゃるのでは・・・?ラビット・プレスの情報が皆様のお役に立てれば幸いです。
人生にとって最も大きな買物といっても過言ではない不動産の購入は、なかなか「一括現金払い!」とはいきません。そこで利用されるのが“住宅ローン”です。ローンには、借入先や内容によって様々な分類や特徴があり、ローンの選択によって同じ借入金額でも返済額が大きく違ってくるんです。
また、不動産購入の際に“余計な請求”をわけのわからないままに支払ってしまうケースもあります。必要な経費・手数料についての知識が少しでもあれば防げます。今月はその「住宅ローン・住宅購入時の諸経費」について特集いたします。
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Posted by Dr.ホームズ| 不動産トピックス<No010> May-2005
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